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女性専用フィットネス「ファディー」の可能性

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浅野 忍土

フランチャイズ・ストラテジスト、浅野忍土が監修。
銀行、ITベンチャーを経て、FCコンサルティング会社であったベンチャー・リンクへ入社し、フランチャイズビジネスに携わる。
8年間、チェーン展開支援を主とした業務に従事し、牛角、しゃぶしゃぶ温野菜、土間土間、銀のさら、タリーズ、カーブスなどを多店舗展開。
結果1,500店舗以上のチェーン展開に関与。
その後、独立し、ATカンパニー(株)を創業し、FC展開を支援。
さらには女性専用AIパーソナルトレーニング「ファディー」FC本部を設立し、自らFC本部も経営している。

女性専用フィットネス「ファディー」の可能性

現在、日本のフィットネス市場は4500億円を超え、またここ数年で50万人以上のユーザーが増えています。まさに成長分野に属するのがフィットネス市場です。しかし、この成長分野であるフィットネス市場はこんごもまだまだ成長する可能性を秘めています。
現在、日本のフィットネス参加率は人口対比で3%程度です。欧米は15%以上で、実に5倍以上もフィットネス人口に差があるのも事実です。また韓国と比較しても、韓国は人口対比で、フィットネス参加率は7%もあり、実に日本の2倍以上の参加者が存在します。

このように考えても、日本はまだまだそのフィットネス人口を伸ばせる可能性があると言えます。しかし、なぜ日本は他の国に比べて、フィットネスの参加率が低いのでしょうか?
その要因にフィットネスの利用価格が挙げられます。とあるデータによれば、アメリカでは年間に消費者が支払うフィットネスクラブへの支出は400ドル程度と言われています。イギリスでは800ドル程度。そして、日本は1,100ドル程度です。
このように見ても、アメリカの3倍程度、我々日本人はフィットネスクラブの会費を支払っています。

近年伸びている24時間フィットネスはそんな高額なフィットネススクラブを低価格で通えるビジネスモデルにしたことが、最大の成長要因と言えます。
このように考えますと、価格はフィットネス市場における大きな要因の一つです。女性専用フィットネス「ファディー」では高価なパーソナルトレーンングを、月額通いたい放題で、安価に提供していきます。 多くの女性に、自分だけのオリジナルメニューを提供し、より楽しくフィットネスを体験していただく。それが女性専用フィットネス「ファディー」のビジョンです。 このファディーをフランチャイズを活用して、全国に展開し、一人でも多くの女性にフィットネスサービスを提供したいと考えています。

女性専用フィットネスFÜRDI(ファディー)の詳細は、こちらからご覧いただけます。

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