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24時間フィットネスクラブの今後(第4回:全9回)

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浅野 忍土

フランチャイズ・ストラテジスト、浅野忍土が監修。
銀行、ITベンチャーを経て、FCコンサルティング会社であったベンチャー・リンクへ入社し、フランチャイズビジネスに携わる。
8年間、チェーン展開支援を主とした業務に従事し、牛角、しゃぶしゃぶ温野菜、土間土間、銀のさら、タリーズ、カーブスなどを多店舗展開。
結果1,500店舗以上のチェーン展開に関与。
その後、独立し、ATカンパニー(株)を創業し、FC展開を支援。
さらには女性専用AIパーソナルトレーニング「ファディー」FC本部を設立し、自らFC本部も経営している。

24時間フィットネスクラブの今後(第4回:全9回)

今後の24時間フィットネスにつきまして、参入障壁が低くなり、個人の方の参入も増えていくことと考察します。

ここでパーソナルジムを例にご紹介をしたいと思います。
パーソナルジムとは、常にトレーナーとお客様がマンツーマンでトレーニングを行うジムになります。
パーソナルジムは数年前に、会員の肉体が劇的に変化した様子を「ビフォー・アフター」形式で紹介する独特のテレビCMをライザップが放送し始めてから一気に知名度がアップし、急激に拡大した経緯があります。
パーソナルジムは多くの人が集まる通常のジムとは異なり、マンションの一室などの小スペースに個人用の最低限の器具さえあれば開業できてしまうので、参入障壁は比較的低いです。
このようなことからも、個人の方の参入が増え、パーソナルジムは5年前に比べ約10倍に増えています。

ライザップがチェーン展開をし、現在300店舗程にまで増えたように、2番煎じ、3番煎じとパーソナルジムのフランチャイズ本部も増えています。
同様に24時間フィットネスクラブも、参入障壁が低くなり、参入する方が多くなることが予測されます。

当社が展開する24時間フィットネスクラブは、フランチャイズではない点から、下記のように参入障壁を低くしています。
・初期投資を低減できる
・業者選定が自由
・ロイヤリティが発生しない
・会費設定、運営方法などの縛りがない(各種、推奨やアドバイスはあり)

ご興味をお持ちの方はこちらよりお問合せ下さい。

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